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「職人工房」という意味を持つ大阪発のブランド

STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)

1979年のデビュー以来さまざまなアイテムをリリース。レプリカジーンズの元祖的存在のメーカーあり、天然インディゴ染めの中でもどっしりとした色落ちをする「ナチュラルインディゴデニム」と、濃淡がはっきりとした「ピュアインディゴデニム」に分けるほどのこだわりを持っています。 一方でブタのキャラクターを用いたユーモアも忘れることなく、いろいろなパロディを盛り込んだアイテムはファンを魅了し続けています。

流行に左右されないモノ創り

Pherrow's(フェローズ)

1990年。「レプリカ」という言葉が、世の中に定着しておらず、まだまだメジャーではない時代。 古着市場において、世界に先駆ける完全レプリカのラインナップで Pherrow's(フェローズ) はスタートしました。 あくまでも自分のオリジナリティを大切にしている人に理解してもらいたいブランドとして、「流行に左右されないモノ創り」をポリシーに、 これからもおもしろいウエアを作り続ける…、そしてフェローズは「10年、20年後にヴィンテージと呼ばれるモノ創り」を目指しています。

1960年代のアメリカンカジュアルウェアを現代に蘇らせることがコンセプト

SUGAR CANE(シュガーケーン)

当時の形をそのまま再現したジーンズをはじめ、オリジナルデザインのアイテムや、コラボレーションアイテムまで幅広く展開しています。トップスもディティールや 素材にこだわって、当時のデザインに沿ったアメカジテイスト溢れるデザインに仕上げられています。

2001年にスウェーデンで創業したジーンズブランド

nudie jeans(ヌーディージーンズ)

拠点はスウェーデンにありますが、イタリア、トルコ、日本製の厳選されたデニム生地を中心に、生産は全て世界一の加工技術を持つイタリアの専属工場で クオリティーの高いアイテムを発信しています。短期的なトレンドを意識しないことを打ち出しており、コンセプトとして「デニムは穿き続けるうちに、ジーンズがその人の「第二の肌」になり、 「裸に近い感覚」「パーソナル」になる」と掲げています。

毎日のスタイリングに自分らしく取り入れたい、リアリスティックブランド

slick(スリック)

「素材感」を大切に色やデザインなどのディテイルにこだわりながら、 常に新鮮さのあるものをリアルタイムに提案。 ベーシックなものを中心に遊び心を取り入れたアイテムやスタンダードなものを現代風にアレンジしたアイテムなどが特徴で、静かな刺激にあふれた世界観は毎年進化を続けている。 着心地と着こなしやすさにフォーカスを合わせたアイテムをインナーからボトムスまでトータルに展開。



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